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Amazon輸入必須のサービス

Amazonセラーセントラル

Amazon輸入をするうえで根幹のサービスです。

このセラーセントラルを使用して売り上げの分析から、

在庫量の確認などAmazonにまつわることすべてを管理します。

最初はとっつきにくそうな複雑に見えるデザインですが、

さすがAmazonです。

無駄なく直感的に操作できる仕組みになっています。

 

モノレート

商品の販売数の推移を調べることができるサービスです。

商品リサーチはモノレートを使用して仕入れ判断をしていきます。

いくつかのグラフが表示されますので、

そのグラフを見ながら仕入すべきかそうでないか判断していきます。

簡単そうに見えて奥深いので、

数字が現す意味を読み取れるまでに多少の時間がかかります。

 

Gmail

メールサービスはGoogleが提供しているGmailが使いやすくておすすめです。

Amazon輸入を始めると、

毎日数多くのメールが届くようになるので、

普段使いのメールアドレスとアカウントを分ける必要があります。

ヤフーやマイクロソフトが提供するメールサービスもありますが、

直感的に扱うことができ、使いやすいのはGmailです。

こちらで輸入用アカウントをつくってみてください。

 

プライスター

プライスターは価格調整から棚卸、

サンクスメール自動送信などなど

数多くのサービスがオールインワンで使える有料サービスです。

プライスターは使わなくても問題ないとおっしゃる方もいますが、

僕は副業で輸入ビジネスを行う方は必須だと考えています。

どうしてもプライスターがダメ!という方は

プライスターに似たサービスのマカドを利用していただきたいです。

 

camel camel camel

登録した商品が設定した金額より値下がりした場合

お知らせしてくれるサービスです。

このサービスを単体で使うというよりは

camel camel camelが提供する拡張機能とセットで使用します。

camel camel camelを使うことで最安値で商品を仕入れることが可能になります。

 

MOGITOR

世界中の商品価格を表示することができるサービスです。

仕入先はアメリカだけではありません。

もしイギリスから仕入れた方が仕入れ値が安いなら

イギリスのようなヨーロッパからも仕入れることがあります。

そんなときにこのサービスを利用することで

簡単に世界中の価格を比較し最安値で仕入れることができます。

 

AmazonFBA料金シミュレーター

Amazonで販売したときに

どれくらいの手数料を支払うことになるのか計算してくれるサービスです。

仕入れ判断をするときに予想利益を計算します。

Amazonへ支払う手数料がわからないと正確な計算ができないので、

商品リサーチでは必須のサービスです。

 

Amazon以外の仕入れサイト5選+α

PayPal

Amazon.comはシステムの信頼性がものすごく高いので

クレジットカードで購入することができますが、

個人が運営されているようなネットショップでは

システムがしっかり組まれていないところも少なくないので

悪用されるのを防ぐためクレジットカードの支払いは避けるべきです。

 

そんなときに役に立つのがペイパルです。

こちらのクレジット情報を漏らすことなく安心して仕入れができるので、

個人のネットショップから仕入れるときにはペイパルを利用すると便利です。

 

ebay

イーベイは世界最大のオークションサイトです。

ヤフオクの世界版と考えていただいて問題ありません。

稀にイーベイでしか販売していない商品もあるので、

Amazonと並行して使用すると

思わぬ掘り出し物を見つけることができるかもしれません。

 

Walmart

 

ウォルマートは世界最大の小売り店です。

Amazonがネット小売りの覇者なら、

リアル店舗の覇者がウォルマートです。

日本で近い形態の企業と言えば

子会社の西友やイオンが似ているかもしれません。

 

年末商戦やウォルマート限定のおもちゃを仕入れるときに役立ちます。

 

トイザらス US

言わずと知れた世界最大のおもちゃ屋さんです。

2017年に連邦破産法を申請したのが新しいですが、

ネット販売の方はまだ生きています。

 

トイザらス限定商品がたくさんあります。

 

shop disney

ディズニー関連商品は良く売れます。

Amazon内にもディズニーショップはあるのですが、

本家のディズニーショップにしか取り扱いのない商品も多数ありますので、

たまにはこちらもチェックしてみると珍しい商品が見つかるかもしれません。

Amazon内ショップで売り切れでもこちらで在庫があることがあります。

 

BUYMA

バイマは海外のバイヤーさんとマッチングしてくれるサイトです。

欲しい商品があれば

バイマを通してバイヤーさんへ依頼を出すことができるので、

利用者の代わりに海外のバイヤーさんが購入してくれます。

 

Amazon以外の販売サイト(アプリ)4選

メルカリ

メルカリはAmazonに次ぐ第二の販路としておすすめです。

以前まではヤフオクが第二の販路として有名でしたが、

メルカリの方が出品から販売・配送までの流れの手間が楽です。

スマホで簡単出品ができ、

配送もコンビニに持ち込めば手間も時間もかかりません。

 

また、CMが毎日流れているようにメルカリへの集客力も高いので、

出品した商品がすぐに売れてくれるので販売力もあります。

ユーザーは女性が多く、

10~30代の層から支持を受けている印象です。

 

ヤフオク!

ヤフオク!もメルカリと同等の集客・販売力がありましたが、

出品から配送までで手間がかかるので、

最近では少し下火になってきました。

それでもAmazonで売れないような商品が高値で売れることもあるので、

時間のある方はこちらにも出品することをおすすめします。

ユーザーは男性が多く、

30代後半から50代かの層から支持を受けている印象です。

 

フリル

フリルは販売手数料が無料なので、

こちらで販売すると利益率が高いです。

 

しかし、メルカリほどの集客力が見込めないため、

出品してから販売までタイムラグが少し長めです。

第三の販路としてヤフオクとフリルで悩むところですが、

僕はヤフオクが第三の販路として優れていると考えます。

フリルのユーザー層がメルカリと被っているので、

同じような商品を出品するなら

ユーザー層が違うヤフオクへ出品した方が

リスクヘッジになります。

 

BASE

ベイスとはネットショップを簡単に開ける

サービスサイト・アプリです。

自分でホームページを立ち上げる手間がなく、

各種サービスを別途申し込む必要もありません。

ベイスさえ登録すればネットショップが運営できるので

お手軽にネットショップ運営ができます。

 

単純転売くらいでは使い道がほぼありませんが、

メーカーと交渉して大量ロットを仕入れるようになれば、

こういったショップは役に立ちます。

しかし集客力はほぼ無いに等しいので、

どうにかして自分のショップへお客さんを誘導する労力はかかります。

 

あったら便利なサイト5選

ボタンメーカー

Amazonにセラーとして登録する際に

セラーロゴを登録することができます。

ロゴを作ったからと言って

売上に大きく直結するわけではありませんが、

少なくともロゴなしセラーよりはお客さんが信頼してくださいます。

ロゴはこのサイトで短時間で作成すると良いと思います。

 

調べるネット

Amazon.comでリサーチをしていると

商品の大きさや重さの単位が日本とは違い戸惑うことがあります。

このサイトを利用するとアメリカの単位を日本の単位に変換してくれるので

リサーチ時間の短縮に役立ちます。

 

一般財団法人 流通システム開発センター

Amazonに扱いたい商品のページがないとき、

新しく商品ページを作ることができます。

そんなときに必要になるのがJAN・EANコードです。

一般財団法人流通システム開発センターさんのGS1事業者に登録することで

自分だけのコードが手に入ります。

 

ハピタス

Amazon輸入を行うためには複数枚のクレジットカードが必要になります。

クレジットカードを新たに申し込む際に

ハピタスを経由することでハピタスポイントが手に入りますので、

クレジットカードを申し込むなら

こういったポイントサイトを経由するとお得です。

 

A8.net

A8ネットは自己アフィリができるサイトです。

このサイトを使うメリットはハピタス等のポイントサイトと似ていますが、

新しくブログを作ったり、

いくつかの手間がかかるので

使うならハピタスの方が簡単です。

一昔前まではクレジットの申し込みは自己アフィリ系サイトのA8ネットが人気でした。

ハピタスを使う予定のある方はとくにこちらは利用しなくて良いと思います。

 

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