新規商品登録

ダメそうなページを修正して売れるページに蘇らせるには

更新日:

初の「新規商品登録」カテゴリを使用してみました。

 

ホンマエ開設当初から存在したカテゴリなんですが

今まで使用する機会に恵まれず、

初めて日の目を浴びることとなりました!

 

商品ページの編集

今回はあまり力が入っていないにも関わらずポツポツ売れてしまっているページを

さらに売れるような試みについてお話します。

 

新規商品登録はそれなりにハードルが高い気がしますので

その前段階として、

ページの編集をできるようになると差別化戦略として生きてきますので

時間のある方は是非トライしてみてください。

 

商品ページを編集するには

商品ページを修正すると言っても

なかなかピンときませんよね?

 

ぼくが言う力の入っていないページとは以下のようなページです。

 

・タイトルが英語の羅列だけ

・画像が一枚だけ

・画像が規約に則ったものでなく見にくい

・商品に関する説明がほとんどない

 

こんなページを少し手を加えるだけで

今までの何倍も売れるようにしちゃいましょう!というのが

今回の提案です。

 

編集手順

そのためには、まずセラーセントラルの在庫管理画面を開きます。

 

すると、一つ一つの商品がズラッと表示されますよね。

その右側に詳細の編集というボタンがあるので、

これをポチっとします。

 

後は自由に商品の情報を編集するだけです。

編集ができたら保存して終了をポチっとして修正完了です。

 

すごくカンタンでしょう?

 

テクサポに確認する

こんな簡単な商品編集作業ですが

一つだけ気をつけなくてはいけないことがあります。

 

事前に、商品情報の編集担当部署に許可を取った方が

より確実に編集が行えます。

 

実は、編集をしたからと言って

全てぼくたちの編集の許可が下りるとは限りません。

 

中にはせっかく編集作業をしたのにも関わらず

Amazon担当部署の判断で却下されてしまうことがあるので、

事前の確認作業をした方がいいんですね。

 

確認は電話よりメールが確実

この担当部署に確認する作業。

電話よりメールですべきです。

 

理由はテクサポがこの商品情報編集の担当部署ではないからなんですね。

せっかく電話しても、

いつものオペレーターさんに繋がりそこから担当部署へ回されという流れになるので

かなり時間をロスします。

 

一つ一つ商品の説明をするのも時間がかかりますしね。

 

メールならスムーズ

連絡するなら断然メールにすべきです。

メールなら直接担当部署に飛びますので

スムーズです。

 

 

商品のタイトルとASINをコピペして

「外国語の商品タイトルのため購入者が読みづらい現状です。

購買に繋がらないため編集の許可をください」

とメールに一言二言添えればOKです。

 

画像や商品説明欄も

編集する理由を簡単に添える程度で

かなりの確率で修正許可が下ります。

 

小さな差別化戦略

単純転売なのにここまでする意味あるの?

と思われる方もいるかもしれませんが、

意味あります。

 

リサーチする時間、またそこから得られる利益と

商品編集にかけた数分から得られる利益を天秤にかけたら

時間と利益は商品編集に分があります。

 

こういったところも含め

いろんなところで人と違ったことを積み重ねていけば

あるとき一気に花開くかもしれませんね!

 

今回のホンマエ

・商品情報の編集はとてもカンタン

・テクサポに確認するときにはメールで

・差別化戦略を推し進めよう

 

あとがき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホンマエ塾、長期授業が始まりました!

 

第一号の方はなんと日本海側にお住まいの方にも関わらず

はるばる静岡まで泊りで来て下さいました。

 

おまけに今回。

こんな素晴らしいお土産までいただいてしまいました!

お心遣いありがとうございます。

 

至らないところもあるかと思いますが、

ご本人が目指すところまでたどり着けるよう

しっかりサポートさせていただきたいと考えています。

 

フォローいただけると更新を見逃しません

お気軽にシェアしてください

-新規商品登録
-, , , , , ,

Copyright© 輸入副業でほんの少し前に進むブログ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.