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【商品タイプ解説】自動車用品

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種類はたくさんあるけれど扱える商品は少ない?

リサーチは実はそんなに難しくない

Amazonには車&バイクのカテゴリがあり、

ものすごい種類の取り扱いがあります。

 

しかし、並行輸入品に限っては取り扱える点数はそんなに多くないので、

ひょっとするとリサーチはそれほど難しいジャンルではないかもしれません。

 

競合がめんどうに感じることこそ積極的に取り組む

自動車用品に共通することとして、

自動車やバイクに詳しくない人は

商品についてよくわからないという点があります。

 

アメリカAmazonのタイトルや写真では

その商品は何に使うのかわからないケースが多い気がします。

 

僕は商品説明欄を何度も読んだり、

商品名をGoogleで検索したりして

商品が何で何に使われるのか調べました。

 

やはり商品を販売する立場として取り扱う商品の最低限の知識は持っていないとまずいですからね。

他の多くのセラーさんも同じようにお考えだと思います。

しかし、この商品名を検索して、

商品説明を読むのも面倒な作業なので

結局、商品をスルーする方は多いはずです。

 

いつもホンマエでは繰り返し言っていますが、

他の人が面倒だと感じていることは他と差別化するチャンスです。

ほんの少しの手間を惜しんで、

せっかく利益を取れる商品をスルーしてしまうのはもったいないので、

よくわからなくて調べる必要がある商品こそ

積極的に仕入れていきましょう!

 

自動車用品の商品例

 

具体的にどのような自動車関連商品があるのか

簡単にご紹介します。

 

・キャラクターもののハンドルカバー

・各メーカーごとのホイールキャップ

・自動車用ペンチ・ドライバ

・車外に設置するバッグ

・各メーカーのエンブレム

 

上記のタイプの商品はAmazonで検索したらすぐ出てくると思います。

ホイールキャップはなかなか日米ASIN照合は難しい気がしますが笑

 

取り扱わない方が良いジャンル

最後に法律や規約には触れずに、

個人的に仕入れをおすすめしないものを紹介します。

 

・ガラス割りハンマー

・液体タイプもしくはマット(ワックス)タイプのカーケア用品

・シートベルト関連商品

・チャイルドシート

・電池、バッテリが入った測定器

 

今回のホンマエ

・自動車用品は商品について調べることが面倒なケースが多い

・競合が面倒で避けるからこそ差別化できる

・取り扱い注意の商品があることを知っておく

 

あとがき

冬の間に脂肪を蓄えてしまいました。

 

そろそろダイエットしないとまずいかなと思い始めたので、

独立までに5キロほど痩せてカッコイイスーツでも買おうかと思います。

 

僕のスペックに誰も興味はないと思いますが、

身長177㎝ 体重72㎏ が現状です笑

ベストは体重67㎏だと勝手に思っているので、

あと二ケ月でベストに持っていきます!

 

さぁ、今からダイエットスタート!!

 

 

 

 

 

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